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Bohemian Rhapsody 第2ラウンド

なんだかんだ言いながら、第2ラウンド。
私、ラミさんの素顔でのインタビューなどは、全然全くOKなんです。
ミュージカルWe will rock youは2回見てるし、別ボーカルを要してのツアーにも参戦してるし、これはFレディさんご本人ではないんだから... 
で納得できてました。

ラミさんの一生懸命な役作りの姿勢もひしひし伝わって来て、感謝!なんだけど、ラミ・Fレディさんにどうしてこんなに違和感を感じてしまうんだろ。
自分でも不思議。

Songsとクロースアップ現代を見ました。
こちらでは日曜日午後の映画館でガラガラ。
私達が座った席の横並びには他に2人座っていただけ。

ほぼ私と同じ年代かちょっと若い世代で、ワカモノといえば、帰りにクリスマスプレゼント買ってあげるから。で連れてこられたに違いない小中学生。
本編終了してエンドロールの Don't stop me now で席を立ち始め、Show must go on が終わったとき、残っていたのは私達と他2名。
ずいぶんな温度差。

ふと、ラミさんは、Princeさんだったら、そのまんまOKだったのでは?
と思いついて、私の違和感のワケがわかったような気がしました。
ラミさんから、Fレディさんではない全く違うオーラを感じてしまって、それでラミ・Fレディさんにどうしようもなく違和感を感じてしまうのだ。
と、自己分析できたことですっきり!
映画に入り込んで大泣きしてきました。

あ、もちろん視覚的な違いもあります。
Fレディさんの、あの肩幅、あの手足の長さでないと、あの後ろ姿、あの決めポーズは、ちょっと...
ラミ・Fレディさんの、あの前歯はやりすぎ!ほんまもんのFレディさんが、あのしゃべり方した?

私は、1988〜92アメリカ西海岸Gさんたちの聖地San Fransiscoのお隣り Berkeleyにいて、得体の知れない病気で命を落としていくミュージシャンやアーティストのニュースがいやでも連日耳に入って来ました。
映画の中で病院のベンチに腰掛けFレディさんに気がつき歌いかけた青年のように、明らかに発症しているヒトタチを普通にスーパーやバスで目の当たりにすることもしばしば。

感染経路が特異だから、偏見や誤解、情報が少ないから、不安や絶望。
当時メディアの注目度も高かったら、家族や友人まで巻き込んで、有名無名を問わず苦しんだ人は多かったはず。多分、Fレディさんも。

私が後半から息苦しくなってくるのは、当時の私の思いがよみがえってきてしまうからなんでしょう。
N*HにはKeith Haringのオブジェがあって、彼は、N*Hのメディカルセンターでも治療を受けていたのではないかという話です。

第3ラウンドは日本語の字幕付きで、をもくろんでます。
細かいジョークなど、やっぱり聞き取れなくて...


# by london_zzz | 2018-12-11 04:22 | Comments(2)

アメリカの医療 - Dentist 編-4

Uberは車のない私たちにはとっても便利。
今まで何回か使ってはいるけれど、インドのベジェくんが一緒の時は彼がすべて手配してくれたのでラクチンしてしまって、いざ自分で手配するとなると、けっこういろいろ起こります。
こんなこともドライバー次第。

で、目的地と現在地を入力して可能な車がくるのを待ちます。
4分でくるみたい。

のはずだったけど、どうもドライバーはこちらの位置を間違えているみたい。
途中で電話がかかって来て、彼が待ってる場所までこちらが出向く事に。
寒いのに。ほんと、なんのためのUber。

でも、ま、なんとか紹介された病院に到着して、第2R。
ここはLindaさんやSueさんのように病院が集まったメディカルビル。
この近くには、靴屋さんのアウトレットがあって何回か来た事があるので、自分がどこにいるのかわかってちょっと安心。

受付には前の医師からの予約が通っているので、名前を呼ばれるのを待ちます。
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診察室で医師が来るのを待ちます。
X線撮影後、長身でめっちゃきれいなインドのおねえさん先生が、おでこにトンネル工事のようなライトをつけてやってきました。

このきれいなおねえさん先生は、開けっ放しの診察室の前をおでこにライトつけて何度も行ったり来たり往復してたので、この人ここで何してるんだろ?
まさか彼女が医師とは思うわけもなく。

触診とX線写真を見て
「感染症が悪化しすぎているので、今日は何もできませんね。抗生物質とうがい薬を出すので、腫れが引くまで待ちましょう。来週早々に予約してまた来てください。歯根の片側が再生不能になっているので抜歯です。これはかなりきわめて珍しいケースです」
なんだって。

Mだ氏は別件で現在治療中の薬の副作用で、体温調整がうまくできないので受付で待っている間に、のぼせて顔が真っ赤なゆでだこ状態。
「今日、もし抜歯すると言われたら、アポを取り直して出直おそうか」
と話していたので、ま、結果オーライですかね。

その後同じビルに入ってる薬局で抗生物質とうがい薬を買いカフェでおそランチして帰宅したのは4時。
朝11時にウチをでて、よく考えたら、何もしてないんでね?
第3Rは来週水曜日。

今日の段階では、薬局では$5支払っただけ。
最初の病院でも次の病院でもまだ支払いはなし。


# by london_zzz | 2018-12-10 21:33 | アメリカの医療 | Comments(0)

アメリカの医療 - Dentist 編-3

金曜日、ネット上で評判が良く、私たちが加入している歯科保険ネットワーク内の女医さんの歯科医に11時20分のアポをとって行ってきました。
もう痛みもなく、ぐらぐらもおさまっているので、簡単な治療ですむかな。
かなり楽観的。

歯科医院は、歩いて10分ぐらいの大きな住居ビルの1F。
ウチのお向かいの巨大住居ビルにも同じように歯科医院が入ってます。
腕とお人柄が良ければ、住人にとっても医師にとってもベストな関係ってことなんですかね。アメリカ人は、歯医者さんが好きだし。
ただ、悪評がたつとあっという間に広がっちゃいそうで怖いかも。

受付はこんなかんじ。
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医師は中年の女医さんで、穏やかな印象。
過去の病歴や常時服用している薬などの簡単な問診の後、X線撮影。

結果、感染症が悪化していて、歯根が再起不能状態。
「 歯は残せますか?」
「遅すぎね。2〜3年は遅かったかな 」

「ここでは治療できないので、他の歯科医に予約とるからすぐに行きなさい」
「私たち、車ないんだけど」
「Uberかタクシーで行きなさい」

あわわ... こんな写真撮って遊んでる場合ではなくなりました。

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" Go right now " と言われたのですが、人差し指で下を差しながら Right と Now の間にちょっと「ま」がある、映画などで " Get out! Right Now! " で観る仕草で、ほんとにこんな言い方するんですね。

自分のことでないと、かなりお気楽。


# by london_zzz | 2018-12-09 00:02 | アメリカの医療 | Comments(0)

クリスマスを迎えて

20数年間アメリカで暮らされ、帰国後北海道大沼に移住された友人が参加される大沼工房さんのクリスマス展示が始まりました。
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コメントは友人のメールからの抜粋。
ペットボトルケースは旅行者が多いためにヒット商品になり、すでに200個は作ってます。
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冬の寒さと雪かきの大変さを吹き飛ばすために思い切り楽しく派手にしてます。
編み物が好きなのではなく画家Hundertwasserの色使いに魅せられ、この毛糸がなかったら編棒を買うこともなかったでしょうね。
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これは二重にして首に巻くスヌードです。輪になっているので落ちなくて便利です。試しに作ってみたスヌードを気に入っているので売れるとうれしいです。
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雪の中にいると思い切り派手な色をつかいたくなるので昨年同様ドイツの段染め毛糸でひたすら編みました。
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納品している旅行者のためのプラザ



# by london_zzz | 2018-12-08 07:20 | Bethesda_zzz | Comments(0)

George H.W. Bush Funeral


昨日はブッシュ元大統領の国葬。
このあたり国立研究所や病院は星条旗が半旗。
Googleのロゴまでクレーで、ちょっと笑えました。





# by london_zzz | 2018-12-07 00:14 | Bethesda_zzz | Comments(0)

アメリカの医療 - Dentist 編-2

Mだ氏の従兄弟くんから治療方法についてのアドバイスメールがきました。


歯の件ですが、かなり、ぐらぐら揺れているようでしたら、歯周病が進んでいる状態で、抜歯せねばならない可能性が高いと思います。
しかし、原因が歯周病ではなく、感染根管による根尖性歯周炎の場合は治療により、炎症が治まり、動揺も無くなって保存することも可能です。
両方の並存症の場合は、残念ながら抜歯の可能性が高いです。

もう一つ考えられるのは、かぶせものの土台となっているコア部分(歯の根にくぎ状に差し込んであるポスト状の構造物)のセメントが緩んで、単に抜けかけているだけーということもありますので、この場合は構造物を取り外して、きれいにして再接着か、作り直すということで解決します。
ただ、この場合も、根の部分に亀裂が入ったり、根の部分が縦に破折していたりする場合は、保存不能となります。

では、抜歯が必要という場合について、考えてみましょう。
おっしゃる通り、インプラントか前後の歯を冠でつないで、ダミーの歯と固定するブリッジかということになるかと思いますが、一長一短があります。

ブリッジの場合、前後の歯を1mm厚程度削ってかぶせものー冠を入れることになりますが、前後の歯が健全な場合、大切な歯を守る防護壁ともいえるエナメル質を削らなければならない、というデメリットがあります。

インプラントの場合、その弊害は防げますが、インプラント周囲炎が100%起こります。構造的に、インプラントと歯ぐきが接する部分の清掃が大変難しく、周囲炎が気づかないうちに進行して意外に早く抜け落ちたり、抜去する必要に迫られたりすることもあります。
この場合、歯科医院による定期的な専門的メンテナンスが必須になります。
費用も、比較にならないくらいインプラントのほうが掛かると思います。

それと、一番大きな欠点は、天然の歯に存在する歯根膜という、体の中でもっとも繊細な感覚受容器(センサー)を欠如しているため、生体や脳へのフィードバックが効かず、人によっては自律神経の不調をおこすことがあります。天然の歯は必要に応じて、顎骨のなかで移動しますが、インプラント体は揺らぎや移動も起こらない為、かなり異質なメカニズムの異物が体の中にねじ込まれた状態と言えます。

再生医療からはかなり縁遠い代物で、個人的には、胚性幹細胞やiPS細胞等の応用がもっと進んで歯にも適用されるまでは行う気はありません。

それから、もう一つの選択肢は1本だけの部分入れ歯という方法があります。
これは、食事のたびごとにとりはずして、清掃しなければなりませんが、既存の歯に害を与えないし、違和感もなく、使用できます。
費用も一番安いと思います。私の、いちばんのお勧めは、これですね。


と、いうことでした。
私の友人が数年前に交通事故で歯を折って、100%相手側の過失でどんな高額の治療でもOKだったからインプラントにしたのですが、ここに書かれている周囲炎で手術したばかり。
時間をかけて高額な治療を施してもそんなことが実際に起こってしまうのだったら、考えちゃいますね。

従兄弟くんは、開業医ですが休日を返上して、病院を訪問。
ボランティアで長期入院患者のために歯科治療をされてます。
そんな彼のアドバイスだから、説得力ありすぎ!

アポ第1Rは今週金曜日。
今朝は痛みがずいぶんおさまってます。
抜歯の場合「部分入れ歯」に決心が固まってるみたい。
問題は、果たしてアメリカでこれをやってもらえるかどうか...


# by london_zzz | 2018-12-06 00:13 | アメリカの医療 | Comments(0)

アメリカの医療 - Dentist 編

すっかりアメリカの医療ブログになってます。
今度は歯科。

Mだ氏が神戸時代クラウンをかぶせた奥歯が、痛み始めました。
ロンドンでは、治療費が高額すぎたため、温存してとりあえず応急治療。
その後、日本に帰国した時に、だましだまし応急処置を続けてました。
最近痛みとともにぐらぐらし始めたので、覚悟を決めて治療する事に。

痛みは、どうしようもなく我慢ができないほどではないし、気をつければなんとか食事はできるし、緊急ではないのでちょっと心の余裕があります。
なので、日本に帰国しての治療も選択肢に残しながら、どうするか考えよう。
ということで、まずはネット上での情報収集から。

頼りにしている従兄弟の歯科医が「できるだけ温存派」だったので、だましだまし治療してきていたけれど、アメリカの歯科保険に加入してるし、アメリカの歯科技術は意外といいらしいし、抜歯してブリッジかインプラントか、そろそろ決心した方がいいのかな。

アメリカでは普通の医療保険でも多少はカバーされますが、歯科保険に加入している方がカバー率はよくなります。
(注)歯科保険は普通の医療保険とは別で加入はオプション。

のはずなんですが、なにしろ複雑怪奇なアメリカの医療保険制度。
「アメリカで歯科治療、医療保険、インプラント、ブリッジ」などをキーワードに検索して、日本人の方がアメリカで抜歯後ブリッジかインプラントを入れた場合の体験記を読んでも、ほんとにケースバイケース。
やっぱり自分でやってみないと、わっかんない!

かかる治療費は調べた範囲では、最高で$8,000。
すべてが順調でうまくいけば$2,500ぐらいですむかもしれない。
一応心の準備はできました。

「経費は事細かく細分化されてネット上に上がってるから、公正明大」
「公正明大?」
「そう、こうせいめいだい!」
「・・・・・ こうめいせいだい、でね?」
「あれ?こうせい?こうめい?どっち?」

まずは近所で評判のいい歯科医に予約のアポ。
英語でこの状況をどう説明する?
英訳アプリを駆使して、なんとか文章を作り上げ、初めの1歩。
踏み出しました。


# by london_zzz | 2018-12-05 02:39 | アメリカの医療 | Comments(2)

Gingerbread House Decorating Contest- 2018

1年早いですね。今年もGingerbread House Decorating Contest

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# by london_zzz | 2018-12-04 06:53 | Bethesda_zzz | Comments(0)

台湾のMiriamさん-2

鍼灸治療のおかげで私の脚はゆっくりだけど順調に回復。
11月中頃から朝の散歩を復活させてました。

11月下旬、あれれ〜 Miriamさんとお嬢さまがいる!
「あれ、どうしたの?」と聞いたら
「夕べ遅いフライトで帰ってきた」そうで。

お嬢さまは、N*Hに1年間留学後、医学部進学を希望していて、すでに書類審査が通っている North Carorina大学の面接のつきそいで再来DCしたそう。
あらま、思いがけない再会でした。

その後もなぜかしょっちゅう会う散歩の途中で立ち話をしているうちにふと、Miriamさんのスマホがポケモンになってることを発見。

「あれ?ポケモンするの?」
「捕まえるだけだけど」
「あら、私もポケモンするの。散歩するのにいいよね」

話してみると、捕獲するだけで、ジムバトルとかレイドバトルとかフィールドリサーチとかギフト交換とかコミュニティデイとか全くやってないみたい。

それ、ダメっしょ!

ということで、歩きながらの中高年でも楽しめる
「おばばのためのポケモン講座初心者コース」が始まりました。
幸い?散歩コースにはジムやポケストップが多数あって、帰りにちょっと寄り道するだけで、講義から即実戦。
ポケモンの世界がイッキに広がります。

まずは、未経験のジムバトルから実戦。
ほとんどCPが残っていないジムに行って、ジムバトルデビュー。
私はちょっとヘルプしたけど、ほぼMiriamさん単独で攻略。
初勝利!ジムを占拠。ポケモンを残してきました。

「え?ここに残るの?私こんなとこに1人でいるのは、いや!」
「いやいやいや、残るのはあなたのポケモン。あなたは帰るの!」
台湾の方は、ほんとに楽しい。

ジムにポケモンを残す事でコインをゲット。それで得たコインを使って卵の孵化装置やアイテム用の倉庫などを購入することができると言うと
「私、お金使うのはいや」
「いやいやいや、ここでいうコインはゲーム上のコインで、現実のマネーってことではないから」

この世代のゲーム初心者は、もちろん私もだけど、どのゲームにも共通する大筋の基本的なルールが全く理解できてません。
ゲーム経験が豊富なワカモノ世代には常識でも、いちいち目が点!


# by london_zzz | 2018-12-03 03:53 | Bethesda_zzz | Comments(0)

台湾のMiriamさん-1

8月頃朝の散歩でアジア人らしい女性に毎朝よく会いました。
私は、決まった時間に行くわけではないのに、なぜかほぼ毎日どこかですれ違うんです。最初は、すれ違うときに「おはよう」挨拶だけしてました。

ある日、たまたま折り返し地点で出会ったので「よく会いますね」
そのまま一緒に同じ方向に帰ってくる間に、お嬢さまが8月からN*Hに留学するので生活の立ち上げの手伝いにLAからきていること。
Miriamさんは、台湾出身で、ご主人の留学に伴って一緒に来米。その後市民権を得て、もう30年以上アメリカで生活している。
なんてことを話しながら歩きました。
その後は、会えばちょっと立ち話をするようになってました。

ちょうど同じころ、Marielleさんがカナダから一時的に帰ってきて「お茶でも」と誘われましたが、私1人でお相手するのはかな〜り苦痛。
立ち話程度だったらいいんだけど、お茶となるとちょっと...

なので、Miriamさんにヘルプ!お願いしてみました。
というのもMarielleさんのお嬢さまのLauraさんは台湾の大学に留学して仏教を学んでいたので、話がそっちに行ってくれるかも...

当日、Marielleさんのご主人までいて、良かった〜!
Miriamさんが来てくれなかったら、私1人で2人の相手をしなくてはいけないところでした。

Lauraさんが台湾の大学で学んでいたことが話題になり、なんと!
Lauraさんが学ばれた台湾の大学は、MiriamさんがLAで中国語を教えている中国系の学校の母体で創設者が同じであることが判明!
出会いって不思議。
こんなことってあるんですね。

おかげで、その後はMiriamさんが一手に会話を引き受けてくれる展開に。
私は隣で「うんうん」うなずいているだけ。ラクチンラクチン。
帰り際Miriamさんに心から
「今日は来てくれて、ほんとにありがとう〜!」

その後、私は脚の痛みで朝の散歩ができなくなり、Miriamさんは、LAに帰られたのでLineで「またね〜」と言ったものの、もう会う事はないかな。
と思ってました。

が、明日一緒にラーメンを食べに行くことに。
出会いは、ほんと不思議です。


# by london_zzz | 2018-12-02 23:44 | Bethesda_zzz | Comments(0)